lineの裏ワザで浮気
LINEってアポ率をあげるための最強アプリだと思います
LINEの普及は、アポ率を飛躍的に高めた気がします。
イクヨクルヨで知り合った彼女は、半ばLINE中毒のような状態に陥っていました。で、ひっきりなしに僕のスマホにアクセスしてくるんです。
ちなみに彼女は22才の専門学校生で、友達も少なく、きっといつも時間を持て余しているんでしょうね。
こういう女子と仲良くなるには、そう頭を使う必要はありません。
とにかく彼女の仕掛けてくるチャットに付き合い続ければいいだけです。相手はどうせ、そう深く物事を考えてません。適当に返事をしているだけでも、やり取りが多くなれば、それだけ親密になってきたように錯覚してくるんです。
それにこっちも相手の行動パターンが読めてくるので、誘い方も無駄がなくなります。
「え、いま渋谷なの? 俺、いま新宿から渋谷に向かっているんで、時間あるならお茶でもしない?」
こんな感じで僕たちは、気楽に会うようになりました。
あと、LINEのいいところは、あまり照れずにエロトークに持ち込めるってことです。
たとえば彼女とお茶して別れた直後に、
「さっきオッパイの谷間みちゃった。けっこう巨乳だよね。なんかドキッとした」
とかメールすると、ずかさず彼女が、
「ふーん。感じた?」
などと返してきます。
「勃起した」
「巨乳好きなの?」
「うん。パイ摺りされたい」
「じゃあ、やってあげる。スリスリスリスリ」
お調子乗りの彼女が胸の谷間を撮った写メを添付してきます。
「ああ、いくいく。ドっピュ〜ン!」
僕もそう返しました。バカです。
「はーい。ティッシュでふきふき」
添付されていたのは、ティッシュで乳液を拭く写真です。くだらないです。
こんなことやってたら、お互いそのうちエッチしたくなりますよね。僕はメールで彼女を口説きました。
「僕のチンチンが巨乳を恋しがってましゅ。いいかげん本物のおっぱいでスリスリしてもらいたいでちゅ」
なんでこういうとき赤ちゃん言葉になってしまうのでしょう。自分でもよくわかりまちぇん。
「わがままいったらだめでしゅよ。ママのおっぱいはスリスリじゃなくて、吸うためにあるんでしゅよ」
「ぼく、早くママの乳首を吸いたいでしゅー」
こうして僕たちはラブホにいくことになりました。
彼女は頭のほうはバカっぽい感じでしたが、エッチはとっても上手な女子でした。
っていうより、そうとうMっ気が強い女子で、
「あ、ああ、ぶって! お尻、ぶって!」
挿入している最中、そうせがまれました。
僕は期待に応えてビシビシと彼女のまっ白なお尻を叩きまくりました。
「そんなに叩かれたいのか! この変態女! 雌豚! オマンコ女め!」
赤ちゃん言葉とは大違いです。
エッチの後は、彼女のお尻に僕の赤い手形がいくつも重なり合って浮かんでいました。
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