おめこしたい人妻
歳の差婚をした人妻さんと出会いました
ハピメで、歳の差婚をした人妻さんと知り合いました。
彼女は今年29才。旦那さんは61才。30才以上の歳の差です。
さっそくLINEのIDを交換し、メールをし始めたんですが、彼女はまだ出会い系を始めて間もないようで、妙にやりとりがぎこちないんです。
正直いってそれじゃあメールしててもちっとも面白くありません。
僕はダメ元で、エロトークを吹っかけてみました。
「旦那さんとは週何回くらいエッチしてるの?」
しばらくして彼女からこんな返事がありました。
「うちの主人、病気なの」
え、暗いなあ、と思いつつ僕は質問を続けました。
「なんの病気? まさか癌とか?」
「ううん。糖尿病」
「勃起する?」
「だめ。もう3年まえから」
「うそ。じゃあ、もう3年もエッチしてないの?」
「まあね。触ったり、舐めたりはたまにしてくれるけど」
「で、いく?」
「ナイショ(笑)」
「やっぱ入れたい?」
「まあね」
「なにを入れたいの?」
「決まってるじゃん」
「いってよ」
なんだかメールを使った淫語強要みたいになってきました。
「オチンチン」
「硬いチンコ入れたいんでしょ?」
「(苦笑)」
「濡れたマンコに?」
「(失笑)」
僕にはなぜか、彼女がすごく葛藤しているのがわかりました。彼女は出会い系にアクセスしたものの、羽目を外すのが怖いのです。
「浮気はしたことないの?」
「ない」
「じゃあ、エッチしたいときはオナニーだけ?」
「(苦笑)」
「今のとこ、ただのメル友なんだからさ。なんでも話せばいいじゃん。でなきゃ意味ないじゃん」
「はい。オナニーしてます」
こんな感じで少しづつ、彼女も本音で話すようになりました。で、彼女は彼女で、こういうやり取りにいくらか興奮しているようでした。
「ああ、正直、むちゃくちゃなエッチしたい」
「濡れてる?」
「めっちゃ濡れてる」
「クリトリスは? 勃起してる?」
「うん。下着に当たるだけで、感じてきちゃう」
「そんなこといわれると、俺まで勃ってきちゃうよ」
「ペロペロしてあげようか?」
「入れたいよ」
「わたしも入れて欲しい」
僕は商談の合間にこういうメールをしていました。バカです。
でも、僕もけっこうしつこいです。だってここまでくるのに二ヶ月近くもかかっているんですから。
エロメールこそ続いていましたが、僕は正直、彼女と実際に会うことはないんじゃないか、とあきらめていました。
でも、出会いは唐突にやってきました。
彼女の方から一度会いたいといってきたんです。
食事をしてみて僕は戸惑いました。彼女は想像していたより、ずっと洗練された、上品で綺麗な女子でした。手足が長く、モデルさんみたいです。
「いまも入れたい?」
僕は勇気を振り絞っていいました。
「……入れたい」
と、彼女ははにかみながら答えました。
彼女の話はウソではありませんでした。3年もエッチをしてなかったせいで、マンコは堅くふさがっていました。完全にいれるまでにかなりの時間がかかりました。
僕たちはメールのやり取りより、ずっと静かなエッチを終えました。
でも、それきり彼女との連絡は途絶えました。出会い系もやめてしまったようで、プロフは削除されていました。
あの一夜は、いったいなんだったのでしょう。いまでもそのことを思いだすと、考えこんでしまいます。
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