可愛い女子大生とラブホ
僕の「ラブホ連れ込み戦略」をご紹介します
「平成の好色一代男」を目指し、出会い系にまい進している42才の建設関係で働いてます。
僕の強みは、仕事の性格上、いつでも女子と出会うための時間調整がはかれること。(僕の予定は基本的に出会い系を中心に組まれています)あとは自分で言うのもなんですが、「とんでもなく調子がいいところ」ですかね。仕事の商談も、上司への報告も、出会い系女子とのアポ取りも、ぜーんぶこの「調子のよさ」だけで乗りきっています。
「好色一代男」の主人公世の介は、60才までに3742人の女子とのエッチをやり遂げました。で、僕はというと出会い系を始めて4年間で、まだ84人しかマンコできていません。
このペースでいったら60才で1000人切りがやっとです。
なのでさらにアポ率を上げるため、日夜「調子のよさ」に磨きをかけている次第です。
そんなわけで今日から、僕の「平成好色日記」をつづってまいりたいと思います。
まず最初にご紹介するのは、二ヶ月ほどまえ、ハッピーメールで知り合った21才の女子大生です。
それにしても、女子と出会い、そこからオマンコにもっていくには、どういう方法が一番効率的なのでしょう。
僕の経験でいうと
「とにかく相手を褒めちぎること」
これに尽きます。
どんなにわざとらしい褒め言葉でもいいんです。こっちが軽薄に思われたって関係ありません。
とにかく褒めて褒めて褒めちぎっているうち、女子って催眠術にでもかけられたように気分がよくなってしまうんです。
当然ですが、今回の彼女に会ったときも僕は「褒めちぎり作戦」を敢行しました。
「うわ! なんだよ、写メより全然かわいーじゃん!」
「えー、ぜんぜんブスだよー」
「佐々木希に似てるとかいわれない?」
「いわれたの初めてー」
「綺麗な胸の形してるよね?」
「やだー。貧乳だってー」
実際、彼女はなかなか可愛いかったのですが、どう考えても「褒めすぎ」でした。照れた彼女の表情がどんどん表情が輝いてゆくのがわかりました。
こうして彼女を褒めちぎりながら2回ほど食事をしたあと、彼女の気分のよさがマックスに達したあたりで、僕はラブホに誘ってみました。
彼女はこんどはなにを褒められるのか、ワクワクしているようでした。
「やっぱりすっげー美乳じゃん」
「乳首の色、めっちゃ綺麗だね」
「すっげー。ここからみるとお尻がハート型だ。エロい!」
まったく自分でもよくここまで心にもないことをいえるな、と思いつつも僕は彼女を褒めまくりました。
ところが彼女のマンコを目にしたとき、僕に試練が訪れました。
それがかつてみたことがないくらいグロいマンコだったからです。陰毛こそ薄めだったものの、小陰唇は焼け焦げた生ゴムのように垂れ下がり、クリトリスは肉シュウマイの皮のような包皮で覆われています。
もう、見るからに醜怪です。でも、おっぱい、お尻と褒めてきて、マンコだけ褒めないわけにはいきません。それじゃ「キモい!」といってるのと同じです。
僕は頭をフル回転させて言葉を探しました。きっとあまりにグロいマンコを目にして、なにかが誤作動を起こしたんだと思います。気がつくと僕はこう叫んでいました。
「すっげー! エイリアンの幼虫じゃん!」
そしたら彼女はさっと顔色を変え、
「なによ、それ! 気にしてんだからね!」
と怒って、ホテルから去りました。
まだまだ僕も修業がたりません。好色一代男への道が、またひとつ遠ざかりました。
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